今年もお世話になりました!三鷹光器忘年会
12月12日 本社のある三鷹市の産業プラザでの全社忘年会に菊川工場からは、
5名が出席。工場長、山口グループ長、新人の3人
昨年入社の土井さん、探求心が強く、疑問に思ったことはなんでも聞いて、
考え、トライし自分のものにしていく貪欲さで、加工の技術をどんどん吸収中
今年7年ぶりの新入社員として入社してくれた将来有望な上原さん
TWICEの大ファンで、素直で、気持ちのよい挨拶で周りの雰囲気を明るくして
くれている。マザックの操作も徐々に覚えてきて、1人でできる作業も増えて
きた。そして、10月に入社した上岡さん。オークマのミラックのプログラムを
組みながら、粘り強く、1つ1つ解決しながら頑張ってくれている
そんな新人メンバーを紹介できることも菊川にとって誇らしい!と工場長
その新人さんたちをうまく束ねて指導している加工のリーダー山口さん
昨年同様、忘年会での社長の話を録画し、本日菊川工場の他のスタッフにも
見せてくれた
「今年も大忙しの1年。三鷹光器の原点は望遠鏡から始まる。つまり宇宙。
宇宙とは生命の誕生の原点。そんな仕事に携わり、測定機、医療器へと発展。
20年間の開発が実り、今や誰もが使いやすい医療顕微鏡となり、世界中で
ミタカを待っている!そして私は、今も、そしてどんな時も新しアイデアを
考えている。皆さんもどんどん新しいアイデアを出してください。未来への
投資です。そして、安全を重視した農業、風力発電をも手掛けているがすべては
宇宙から始まった。天文学はすごい・・・厳しい中でも菊川工場も頑張って
いる!」と励ましていただいた
菊川工場単独でもアイデアを出し、世の中の役にたつものをつくるという目標に
向かって、来年また1歩前進していきたい!

