三鷹光器 中村勝重社長の絵を紹介します!
その1 風力発電機とシンデレラ城
こちらの絵は、菊川工場の事務所に飾られている
社長が開発している風力発電機が現在東京ベイに1台設置されているが、
将来は東京ベイに何台も設置されることを想定して描かれた絵だと聞いている
タワー型の風力発電機で、シンデレラ城の灯がいつか発電によって灯るかも
しれない。
その2 タンチョウ鶴と宇宙
社長が持っているタンチョウ鶴の絵も、MITAKA USAの社長のために描いたもの
を先日の忘年会で披露してくれた。MITAKA USAの社長は、36年前に三鷹光器の
技術に惚れ込み、三鷹光器医療器の専門の販売会社として従業員が13人、75の
代理店を率いて、生産が追い付かないほどの勢いでアメリカ全土で販売・拡大
してくださっている
忘年会でUSA社長が挨拶してくださった
中村社長は、長年の感謝と敬意を込めて、三鷹光器の躍進の原点ともなる
宇宙にタンチョウを描いたこの絵をプレゼントされた。タンチョウ鶴の美しい
姿は、三鷹光器の医療器のフォルムのモデルになっている
その3 忘年会でのあいさつより
3枚目の写真は、菊川工場について、工場長が報告をしているところ
菊川工場で製造されている製品が「社会と人々のくらしに役立つ製品」である
と気づいた工場長は、社員や外部の人々にも知らせるため、掲示板や会社案内
でも伝えている。菊川工場としても社会で役に立つ工場として生き残れるよう
頑張っていきたいと話をしてくれた。社長も大いに賛同して喜んでくださった
今日で仕事納め
これから、菊川工場全員で忘年会での社長の話を聴く(録画)
今年一年お世話になりました。来年もどうぞよろしくお願い致します
ブログも引き続き、読んでいただけたら幸いです


